ダイエット ウエスト盛衰記

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長年の黒歴史は に綴っています
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こんにちは。
ご訪問ありがとうございます
明日から連休ですね
お盆休みとして長く休まれる方も多いのではないでしょうか
私も明日から念願の6連休です!
先日書いた の記事はたくさんの方に読んでいただき、みんなも帰省や旅行は楽しみだけど、不安や心配は同じように感じているのだな~と実感しました。
そんな私も先週末の旅行では、3泊4日の旅行で
1.8kg体重が増加
しまして・・・・・
■詳しい記事はこちら ■
まあ、旅行中の体重増加は私にとってあたりまえですし、体重が増えたからといって脂肪が増えたわけでもないと知っているので今更ビックリしませんが(;^_^A、
でもやはり、日常に戻った今は元に戻さなければなりません。
リセット作戦を始めて3日が経過。
今回はいつもより早く体重が戻り、1.8kg増えた体重が無事に元に戻りました!!
今日は私が実践したリセット方法をご紹介します★
■この3日間行ったリセット方法
いつもより体重が戻るのが早かったのは、生理が終わりむくみが改善されたということも関係あるかと思いますが、なんとか順調に戻せたのでホッとしています。
今回行った実践内容はこちらです。
- 炭水化物は食べない
- 野菜をメインとする
- 朝はプロテインとフルーツ
- 水をたくさん飲む
- 海藻を多めにとる
- 運動は有酸素運動多めでやる
- お風呂後のマッサージは念入りに
■食事関係
やはり旅行での体重増加は食べ過ぎが原因ですので、しっかり蓄えた分は食事で調整するのが一番ですね。
胃も疲れていますから・・・(^_^;)
◆ 朝食
・プロテイン
・フルーツ(キウイフルーツ、メロン)
胃がもったりしていたので、朝は軽めにしました。
◆ 昼食
・野菜のトマト缶煮込み
・ささみ50g
・ゆで卵
以前 の記事で紹介しました野菜のトマト煮込みをスープポットに入れてお弁当として持っていきました。
旅行先ではなるべく野菜を意識してとっていたつもりでしたが、やっぱり全体的に足りなかったようで、見事に便秘。。。。(-。-;)
というわけで、野菜をたくさん食べられるトマト煮にしました。
昼に運動していることもあり、ささみとゆで卵でタンパク質もしっかり補充。
◆ 間食
・オイシックスのベジール(野菜ジュース)
もうね、これほんと重宝していて気に入ってます(笑)
だって、これ飲んでると肌と腸の調子が良いんですもの
気に入りすぎて箱買いしちゃってますっ
ドロリとしているせいか、ジュースなのにこれで空腹が満たされるので小腹が空いたときにピッタリ。
会社の冷蔵庫にたんまりストックしています(笑)
1本で野菜300g分ですから、まさに綺麗になれちゃう間食ですね!( ´艸`)
下記のおためしセットにベジールが付いてきますので、まだ飲んだことがない方はぜひぜひチェックしてみてください~♪
◆ 夕食
・わかめ、こんぶ(海藻)&オクラ&ささみを鰹節まぶしてポン酢でいただく
・その日のおかずを軽くつまむ程度
地味~な夕飯ですが・・・・(笑)
海藻とオクラのネバネバで便秘解消作戦です~!!!
夫に、
「そんなに食べるの????」
って言われるくらい、たんまり食べました(笑)
どんぶりで・・・
おかげさまで翌日からすっかり便秘は解消され、デトックスされました!!!
■運動
昼休みのジム通いはいつも筋トレをしていましたが、今回はマシンで速めのウォーキング(有酸素運動)をみっちり行い、汗を流しました。
旅行中は車移動がほとんどだったので、意外と体を使ってなかったんですね。
鈍った体を解消すべく、手を大きく振り、早めに歩きました。
■睡眠
あと気をつけたことは、早めの就寝ですね。
生活リズムを戻す為にも22時にはベッドに入りました。
何気に疲れていたのか、のび太くん並みの早さで熟睡。。。。
と、こんな感じで3日間過ごしたところ、旅行前の体重に戻すことができました!
ウエストのサイズも旅行前と変わりありません★
体重は一時的に増えていたけど、脂肪が増えていたわけじゃないんですね。
胃に残った食べ物とか、水分とか、便とか、色々なもので数字が増えていただけなんです。
しっかり調整すれば、必ず戻ります
これから帰省される方、旅行される方も多いかと思いますが、食に関してあまりシビアにならず、ぜひぜひめいいっぱい楽しんで欲しいなと思います。
調整する方法はいくらでもありますから
最後に・・・
私の尊敬するブロガー の著書より一言。
君がダイエットを始めたとしよう。
ダイエットの一食目にボイルしたチキンとブロッコリーを食べたとして、このメニューを食べた瞬間に君は「よっしゃ!痩せた!」と思うだろうか?
思わないよな。
それと同じで、1回食べ過ぎただけで「これで太った」「これまでの努力が台無し」と思う必要はない。
いいか、1回食べ過ぎても焦るな。
普段からやんとやっていれば1回くらい食べ過ぎたところで誤差の範囲内だ。
それが原因で投げやりになりリズムが崩れてしまうことの方がよほど大きな問題だ。
もし旅行後に体重が増えてしまっても、投げやりにならずにしっかり調整していきましょうね
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ダイエット ウエストで彼女ができました
めちゃ近っ!
今日はナショナルボディメイク学会の
統計報告の日。
(2016 9月設立)
2016の9月をスタートとし
○1年間の指導時の体型の統計
○スタートから1ヶ月での体質の統計
○目標とする体重体型の統計
NY店、LA店、パリ店へのデータ報告
スカイプだったので
パリ店店長ステファンの
「トーキョータワーミタイ!」に応え、
めちゃ近いホテルで報告笑
逆に各国の統計報告ももらえ、
さらに進化していけそうです!
日進月歩。進まない日がないよう
これからも精進していきます!
ということで今日は
日本の統計と体型の傾向です。
理論上、計算上痩せる!
はずが、痩せない。と悩むあなたへ。
例えば、1×3は決まって3
これが理論や計算。
しかし、ダイエットで悩むあなたは
1×○となっています。
この場合の1に当てはまるのは方法論
○の部分に当てはまるのが体質やホルモン
この○が変動するから、
「年齢や平均的に痩せるはず!」
が当てはまらなくなり、
ダイエット難民が増えていきます。
今日は特に
体質変化やホルモン環境が乱れやすい
40代以降の女性のための内容です。
40代・50代女性の
体型変化の悩みの統計は
「下腹ぽっこり」7割強、
「ヒップの下降」5割弱、
「くびれ消滅」4割強
ここで見なければいけないのは
同じ部位でも変わる悩み方
ウエスト
20.30代
○胃がポッコリ、腰上に脂肪がつき
くびれがなくなる
40.50代
○下腹、背中に脂肪がつき横に広がり
くびれがなくなる
ヒップ
20.30代
○ヒップが下がる、大きい
40.50代
○ヒップが横に広がる、斜め下に垂れる
全く同じヒップアップ、ウエスト痩せ
に関わらず、その対処は異なります。
再三ですが、腹筋!脚の筋トレ!では
これらのシルエットは変わらない。
また、仮に3キロ痩せても
このシルエットがある限り気付かれない。
もうやる気も失せます。
ダイエットが通用しない2つの原因
一つの原因は女性ホルモン
40代以降の女性ホルモン分泌は
ピーク時の20代~30代前半が100とすれば、
1,2と雀の涙ほどだと言われています。
(これが自律神経のバランスを崩し
特有の症状へと繋がっていきます。)
まずは女性ホルモンを増やす!
とはいかないのがここからの年代。
医療機関ではここからは治療の分野。
トレーナーの範囲を優に超えます。
もう一つは関節のねじれ機能の低下
ホルモン、年齢により保水の機能が減少。
肌だけでなく、
軟骨、筋肉への水分、
関節の潤滑油も減り、
関節のねじれの動きが不足していきます。
股関節や背骨まわりの筋肉は収縮すると
布を絞るように
捻じれて縮まる機能があるので、
この機能が最も少なくなる50代では
絞れのない横に横に広がる体型になります。
ここからのダイエットや
お腹、ヒップの形作りで
最も大切なのは
○姿勢により自律神経の働きを整える
○関節を圧迫or牽引しながらのねじれ
○運動によるホルモン分泌
となります。
○姿勢により自律神経の働きを整える
自律神経は頭ー背骨に支配される神経。
左右の骨盤の高低差、肩の高さの差は
優位にこの経路を阻害してしまいます。
まずは頭ー背骨ー骨盤を
自身の筋肉で一直線上に整えます。
○関節を圧迫or牽引しながらのねじれ
股関節は圧迫することで、
肩関節は牽引することで
関節の可動域、筋肉の働く数が増えます。
書くと難しそうですが実に単純。
例えばスクワットは股関節の圧迫です。
そして、股関節の圧迫に
ねじれを伴わせることで
横に広がってしまう体型に
締まりの刺激を与えます。
○運動によるホルモン
→美容の成長ホルモン
肌の潤い、代謝、脂肪燃焼にも最も重要。
それはそうですが、女性ホルモン同様に
その分泌量自体が下がっています。
成長ホルモンを出す系で痩せない、、
という人が多いのも
特徴を掴んでいないからです。
ホルモン出す!ではなく作る!
(少し専門的に。そのためには、
その前駆体となるIGF-1という成長因子に
分泌の刺激を加えること)
これはサイズの大きな筋肉に
物理的な大きな負荷をかけること。
ヒップだけで下半身を持ち上げる!
という負荷は日常絶対にありません。
新たに成長ホルモンの生成自体が増え
睡眠時等の成長ホルモンに好影響を出します。
ホルモン、基礎代謝の低下で
普通の運動、食事のダイエットが効かず、
頑張っても体型の変化を止められない、、
のが50代女性。
自律神経のバランスから、
心身ともにかかるストレスも
さらにとても大きくなるはず。
大人らしくスタイルを保ちたい!
裏腹に、、できない、痩せない、
というのは方法の選び方によるもの。
40代でも50代でも、
今の心身の特徴をつかめれば
変えられないカラダはまずありません。
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ご参考にしてください。
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